上からの目線で話しちゃ駄目!

女心に注意して話すのが、
女の子との会話のポイントの1つだという話はしたと思います。
その他にもポイントがあって、
上から目線で話さないことがポイントです。
これは基本的に嫌われます。
これは恋愛における態度でも嫌われますし、
普通の友達関係でも嫌われます。
また普段の生活でも嫌われます。
基本的に、こうした態度の人は考え方を改める方が良いのかも知れませんね。
どのように上から目線を直すのか? というのは、
難しいところです。
特に「できるヤツ」というのは、
こういう目線になりがちな人もいるし、逆に「できる」から腰が低い人がいます。
ただ根本的に上から目線を直すには、
性格を直さないと駄目かもしれませんね。
言葉は気持ちを示すようなものですが、
言葉の選び方が間違っていないなら性格や、
その気持ちが上から目線になっている訳ですから。


どういうものが上から目線かというと、
例えば「お前は俺にピッタリ!」とか、
「お前は俺がいないと駄目なんだ!」とか。
ま。
そういうものの言い方することです。
おそらくは、「お前は俺がいないと駄目なんだ!」じゃなくて、
「僕には君がいないと駄目なんだ!」の間違いです。
男は比較的、強がってしまうケースが少なくありませんが、
この点は間違ってはいけませんね。
もう一度言いますと、
「お前は俺がいないと駄目なんだ!」の場合には、
「僕には君がいないと駄目なんだ!」の間違いですから。
言葉の選び方、強がりなどを排除すると、
「僕には君がいないと駄目なんだ!」
ですから。
この点は間違いないようにしないと駄目かも。
です。



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ペットボトル症候群とは

毎日うだるような暑さです。「こんにちは。」の代わりに、あちこちで「暑いですねー。」という挨拶が交わされています。電車も駅もデパートも・・・どこへ行っても節電傾向で一日中背中にじっとり汗をかいている感じ。昨年までは暑い日にはデパートに涼みに行ったり、レストランや映画館などでは逆に寒すぎるからといってストールを持参したりしていましたが、今年はまったくそういうことはなさそうです。

でこんなに汗をかく夏は子供のころ以来かもしれません。のどが渇くので1日平均2リットルくらいお水を飲んでいますがお手洗いの回数は少なくて、それだけ汗ででてしまってるってことですよね。そういえば最近街中で、ペットボトルや水筒を持ち歩く人々の姿が見られます。熱中症対策には水分は欠かせませんからね。みんな用心しているのかも。その水分ですが、飲み物ならば何でもよいということではないみたいです。

なんでも、「急性糖尿病」が増えているそうです。別名「ペットボトル症候群」といって、猛暑で体の水分が不足している時に甘い清涼飲料水をたくさん飲むと、血糖値が急速に上昇してしまうらしいですね。めまいやだるさを招き、ひどい時には昏睡状態に陥ることも。特に糖尿病の方とか肥満傾向の方は注意が必要だそうです。気を付けたいものです。

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